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パリ通信第28号
2008.05.06
帰国直前の二つの展示
■ パリ通信第27号
2007.12.15
インプットvsアウトプット
■ パリ通信第26号
2007.09.18
世界中に友達が出来る日々。
■ パリ通信第25号
2007.06.06
今年度研修中の新津亜土華さんのご紹介です。
■ パリ通信第24号
2007.03.29
「眼の旅」を仕掛ける旅
■ パリ通信第23号
2006.12.06
かざるひとたち。
■ パリ通信第22号
2006.09.22
パリと森を歩いて。
■ パリ通信第21号
2006.03.07
シテデザールでの個展が終わります。
■ パリ通信第20号
2005.12.06
秋はギャラリーのオープニングのシーズン。
■ パリ通信第19号
2005.09.06
四月にパリに来てから、早いもので5ヶ月が経とうとしています。
■ パリ通信第18号
2005.07.26
今年度担当の高木彩さんをご紹介。
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パリ通信第17号
2005.04.04
眺めのいい部屋で思うこと。
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パリ通信第16号
2005.01.01
松山聖子さんよりのパリ通信第3報。『貧乏パリ滞在記』をご紹介します。
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パリ通信第15号
2004.10.12
松山聖子さんよりのパリ通信第2報。国際芸術都市 Cité Internationale des Artsをご紹介します。
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パリ通信第14号
2004.07.06
松山聖子さんよりのパリ通信第1報。シテデザールに滞在して休む間もなく開始された展覧会出品作の制作と、近況です。
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パリ通信第13号
2004.05.06
第5回パリ賞松山聖子さんをご紹介します。
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パリ通信第12号
2004.01.13
パリのギャルリーためながで個展をされた佐野ぬいさん・現同窓会会長(1955年洋画科卒業)のお話。
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パリ通信第11号
2003.12.02
第4回パリ賞受賞者橋本美智子さん
個展開催の報告。
■ パリ通信第10号
2003.10.14
第4回パリ賞受賞者橋本美智子さん
個展開催のおしらせ。
■ パリ通信第9号
2003.08.26
第3回パリ賞受賞者野村千夏さん
パリ研修を振りかえって。
■ パリ通信第8号
第3回パリ賞受賞者野村千夏さんから展覧会開催の報告。
■ パリ通信第7号
第3回パリ賞受賞者野村千夏さんから展覧会開催のお便り。
■ パリ通信第6号
第3回パリ賞受賞者野村千夏さんから展覧会のお便り。
■ パリ通信第5号
第3回パリ賞受賞者野村千夏さんの個展のお知らせ。
■ パリ通信第4号
女子美パリ賞受賞者が滞在しているCITEやMarais地区をご紹介します。
■ パリ通信第3号
第3回パリ賞受賞者野村千夏さんからのお便りと歴代の受賞者をご紹介。
■ パリ通信第2号
第3回パリ賞受賞者野村千夏さんからのお便りとプロフィール。
■ パリ通信第1号
第2回パリ賞受賞者野口香子さんショートインタビュー。
パリ賞とは。 |
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ニューヨーク通信
第19号
2007.11.13
日本でも各メディアで取り上げられているアートマーケットの高騰、それを実際に感じるには…
■ ニューヨーク通信
第18号
2007.08.07
番外編:閑散とした夏のNYを離れて灼熱のアリゾナへ。
■ ニューヨーク通信
第17号
2007.05.15
画廊ひしめくチェルシー、数ある展覧会の中から気に入った作品を観るには、、、情報と体力と、面白そうなものを嗅ぎ分ける勘でしょうか。
■ ニューヨーク通信
第16号
2007.02.14
現在進行形のアートの動向を探る、という意味では目が離せないアートフェアー年々盛り上がりをみせるマイアミのフェアーの様子とは。
■ ニューヨーク通信
第15号
2006.11.28
一人のコレクターの集めたコンテンポラリーアートを観に郊外へ、そしてマンハッタンではピカソがあちこちにお目見えです。
■ ニューヨーク通信
第14号
2006.08.15
通常ならばあまり見所のない夏のNY。今年は記録的猛暑にも負けず、展覧会が目白押しです。
■ ニューヨーク通信
第13号
2006.06.07
ひさしぶりに戻ってきたNYは春の展覧会シーズンまっただ中でした!
■ ニューヨーク通信
第12号
2006.2.07
イスタンブール・ビエンナーレ レポート。
■ ニューヨーク通信
第11号
2005.11.2
何故か話題の展覧会が少ないこの秋のNYアート。一方で演劇、ミュージカル、オペラ、
バレエ、路上パフォーマンス.....。NYのパフォーミングアートは元気です。
■ ニューヨーク通信
第10号
2005.08.02
アーティストは常に安い賃料で大きいスタジオを求めます。厳しい住環境のNYで、もはやマンハッタンにはそれは不可能。今ほとんどのアーティストがブルックリンで制作しています。
■ ニューヨーク通信
第9号
2005.05.03
まだまだNYは冬気候なものの、春のアートシーズンの始まる3月。その扉を開けたのはやはりChristo and Jeanne
Claudeの"The Gate"でした。
■ ニューヨーク通信
第8号
2005.01.18
例年に比べ過ごしやすい冬を迎えているNY。この秋冬一番の話題といえば何といってもMOMAのリニューアルオープンです。そして今回はNYから離れて、番外編もお送りします。
■ ニューヨーク通信
第7号
2004.11.12
今回は新しい私のスタジオをご紹介します。アーティストでにぎわうウィリアムズバーグです。
■ ニューヨーク通信
第6号
2004.08.03
夏を迎えるNY。バケーションシーズンの様々なイベントをご紹介します。
■ ニューヨーク通信
第5号
2004.05.06
これからNYに旅される方へ。画材店の数々をご紹介します。
■ ニューヨーク通信
第4号
2004.01.07
仏教が現代作家に与えた影響を探る展覧会 The Invisible Threadをご紹介します。
■ ニューヨーク通信
第3号
2003.11.04
挙げていけばきりが無い!NY秋の展覧会ご紹介。
■ ニューヨーク通信
第2号
2003.08.05
ワークショップThe Arts in Recoveryのご報告。
■ ニューヨーク通信
第1号
2003.05.13
流麻二果さんの『暮らし』をご紹介しています。 |
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ロンドン通信
第17号
2008.01.01
DESIGN AND TECHNOLOGYコースは習うというより各自進行
■ ロンドン通信
第16号
2007.11.09
いとうちかのロンドン通信vol.2
アントワープとロンドンのファッションショー
■ ロンドン通信
第15号
2007.06.27
今年度担当の伊藤愛(いとうちか)さんから第1通目の便りが届きました。
ロンドンに留学中の伊藤さんは日本では仕事をしていた経験のある学生、mature studentです。
■ ロンドン通信
第14号
2006.10.24
学生の考え方を重視したプログラムに共感。バーミンガム・アート・デザイン学院は環境の良いナショナルトラストで保護された町にありました。
■ ロンドン通信
第13号
2006.07.11
「イギリスの美しい本」展
■ ロンドン通信
第12号
2006.04.11
Kingsgate Galleryでのグループ展を紹介。
■ ロンドン通信
第11号
2006.01.31
LONDON ART FAIRを紹介。
■ ロンドン通信
第10号
2005.10.04
Full timeのMA Printmakingが始まりました。
■ ロンドン通信
第9号
2005.07.05
End of year shows(卒業制作展)を紹介。
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ロンドン通信
第8号
2005.03.08
FD(ファンデーションコース)第一次受験シーズン。
■ ロンドン通信
第7号
2004.12.01
美術大学のファンデーションコースの様子です。
■ ロンドン通信
第6号
2004.09.07
こばますのロンドン通信準備号・今回から担当される小林ますみさんが、ロンドン
の美大留学に向けての苦労話の顛末を話してくれました。
■ ロンドン通信
第5号
2004.06.15
ロンドン在住、製本作家として世界を駆け回っている國方コックラムみどりさんの特別寄稿です。
■ ロンドン通信
第4号
2004.05.06
製本家として活躍される舟崎さんからの最終回は『ロンドンの個性的なスタジオ事情』をご紹介。
■ ロンドン通信
第3号
2003.12.09
ミレニアム計画とロンドン。イギリス人のアートやクラフトに対する懐の深さに感心する。
■ ロンドン通信
第2号
2003.09.09
製本家として活躍される舟崎さんから、『古いお話』『もっと古いお話』紹介。
■ ロンドン通信
第1号
2003.06.03
イギリスで働く舟崎さんの貴重な経験談をご紹介しています。
■ 番外編
第5号
2007.05.02
ニューヨークから2006年11月に開催されたJAPAN WOMEN'S EXHIBITIONの便りが届きました
■ 番外編
第4号
2007.01.01
植物染織による着物や帯などを制作している稲垣有里さんが、2006年10月5日から26日までデンマークの首都コペンハーゲンにある日本大使館にて個展
Yuri InagakaiDye & Weave Exhibitionを開催されました。
■ 番外編
第3号
2006.03.29
オーストラリア人と結婚して渡豪したミッチェルみどりさんが、2006年1月にオーストリアに長年暮らして得た貴重な情報をまとめた「オーストラリアで暮らしちゃお 〜夢のその先〜」を出版しました。
■ 番外編
第2号
2006.01.25
イラストレーターの米澤よう子さんがパリで個展を連続開催。日本の「カワイイ」という感性を伝え、多くの人の共感を得ました。
■ 番外編
第1号
2003.12.02
第1回は、フィンランドにアーティストインレジデンスプログラムで滞在した佐藤千香子さんのメールをご紹介します。 |