up date 2007.12.12
バックナンバー
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ライブラリ第7回
三岸節子さん(洋画家) ―前編 ―
2005年、生誕100年を記念して全国で巡回展が開催されている三岸節子さん。
三岸節子さんは大正期に女子美に学んだのち、女性洋画家の先駆者としてご活躍され、文化功労者を受賞されるなどその業績は高く評価されています。
三岸節子さん(洋画家) ―後編 ―
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ライブラリ第6回
須賀野チイさん(彫刻家) ―前編 ―
須賀野チイさんは95才の現在も現役で作品を創り続けている彫刻家です。
1949年に二科展に初入選以来は連続出品されているという、永きに渡る制作への情熱は多くの作品を生み出し、多くのメッセージも生まれてきました。常に真の姿を求めた厳しい生き方から到達された愛は、全てを受容する慈愛に充ちて、作品の自由で自然に限りなく近い寡黙な形態を象徴しているようです。
須賀野チイさん(彫刻家) ―後編 ―
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ライブラリ第5回
陳進さん(国画家・膠彩画家) ―前編 ―
台湾女性として初めて日本へ留学して美術を学び、画家として生涯創作を続け、台湾の芸術家最高栄誉といわれる行政院文化奨を受賞しています。繊細な作品、豊かな経歴は台湾美術史上、現在も重要な位置を占めています。
陳進さん(国画家・膠彩画家) ―後編 ―
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ライブラリ第4回
郷倉和子(日本画) ―前編 ―
郷倉和子さんは父と同じ日本芸術院会員の日本画家で、幼い頃より日本画に囲まれた環境でした。昨年(平成14年)秋には日本画壇での活躍により文化功労者として顕彰されました。
郷倉和子(日本画) ―後編 ―
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ライブラリ第3回
片岡球子(日本画) ―前編 ―
片岡球子さんは独自の画風でご自分の道を極められ、
文化勲章をはじめ数多くの賞を受賞され、長く活躍されている日本画家です。
片岡球子(日本画) ―後編 ―
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ライブラリ第2回
佐藤和子(デザイナー/デザインジャーナリスト) ― 前編 ―
佐藤さんとイタリアデザインとの出会いや、イタリアへ渡られてからのご活動などを、
ご自身のお言葉で語っていただきました。
佐藤和子(デザイナー/デザインジャーナリスト) ― 後編 ―
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ライブラリ第1回
佐野ぬい(洋画家) ― 前編 ―
佐野さんはどのようにして絵画に目覚め、女子美と出会ったのか。
前編では、佐野さんの幼少時から学生時代までを追っていきます。
佐野ぬい(洋画家) ― 後編 ―
女子美卒業後、佐野さんはどのようにして作風を確立していかれたのでしょうか。
そして、佐野さんの「現在」は。
後編では、佐野さんのとどまるところを知らない活動をご紹介します。