阪神支部

<スローガン>
22世紀を見据えて“聴いてみよう大地の声”

阪神支部便り(2007年度活動報告)
「女子美阪神支部OG展<い・の・ち>咲く」を開催しました




阪神支部便り(2007年度活動報告)

阪神支部便り(2007年度活動報告) 支部長:児玉光子(1953年日本画卒業)
女子美術大学の卒業生ということに誇りを持って活動。
会員の経歴・活動調査の必要性も検討。

●活動報告
6月〜7月 阪神支部OG展『<いのち>咲く』を兵庫県立美術館、原田の森ギャラリーにて開催
文楽、床山の制作は阪神支部ならではのイベントとなり、文楽鑑賞同好会<赤姫会>が発足

●活躍するメンバーのご紹介
高橋 晃子(1980年日本画卒業) 
       文楽史上唯一の女性床山として活躍
(女子美同窓会会報 2008 APRIL no.32より)



「女子美阪神支部OG展<い・の・ち>咲く」を開催しました

女子美阪神支部OG展<い・の・ち>咲く
地図

日時:6月20日(水)〜7月1日(日)

   6月24日(日)11:30〜、14:30〜
   高橋晃子 床山制作イベント


会場:兵庫県立美術館 王子分館 原田の森ギャラリー 東館1・2階
   
阪神支部OG展の打ち上げとして実行委員が集まりました。会食と文楽鑑賞後、高橋晃子さんの仕事場を訪問。いろいろ案内して頂きました。また文楽鑑賞の機会を作ろうと話し合いました。


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