広島支部

<スローガン>
ヒロシマから世界へ発信


会報「彩び」第23号を発行しました
第23号 女子美術大学同窓会広島支部会報「彩び」第23号を2008年5月に発行しました。

トップ記事は10月に開催される第10回「彩び」展の作品募集と、昨年度開催された佐野ぬい学長講演会、総会の報告です。
また、「平和への旅」と題して2007年10月に開催された「エジプト原爆展」に参加された嘉屋重順子さん(被爆協代表)の意義深い報告と、「人シリーズ19」市川正美さんの「『いのち』を蘇らせて」は心に残る寄稿です。
そのほか、広島支部新役員報告、ワークショップ報告などなど、B4サイズの2面の小さな会報には会員の皆さんの行動力があふれている紙面です。


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