なが山房子 1983年 造形科絵画教室卒
縄文考古学者小林達雄氏に「一幅の縄文曼陀羅を描いてみないか」と誘われ、2023年からその制作に取り組み、なが山房子は縄文曼陀羅アーティストになる。縄文曼陀羅7点とkyomoko土器1点を展示する、浅間縄文ミュージアム新春企画展。
会期 2026年1月10日(土)〜2月15日(日)
時間 9:30~17:00 ※最終入館は16:30
会場 浅間縄文ミュージアム 企画展示室
〒389-0207 長野県北佐久郡御代田町馬瀬口1901-1
・JR長野新幹線軽井沢駅乗換え、しなの鉄道御代田より徒歩10分
■ギャラリートーク「風のうたに聴いてごらん」|なが山房子
長和町、MIYOTA、この地に花咲いた縄文曼陀羅を描く日々に、風の詩とメロディー「風のうたに聴いてごらん」は産まれました。MIYOTAの自然空間に暮らし、音と協同(コラボレイト)した作曲家武満徹氏の没後30年に寄せて、なが山房子のうたう縄文曼陀羅の世界をどうぞお楽しみください。
・申し込み不要、聴講無料
・日時 2026年1月31日(土) 15:30〜16:00
・会場 エコールみよた 浅間縄文ミュージアム
企画展示室「MIYOTA縄文マンダラ なが山房子展」会場




